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    <title>NPO法人全国子どもアドボカシー協議会</title>
    <link>https://www.child-advocacy.org/</link>
    <description>子どもの権利条約の理念を基本とし、子ども・若者とのパートナーシップのもと、子どもアドボカシー活動を推進する団体・個人の交流と連携を通して、子どもの声を大切にし、すべての子どもの権利を尊重する社会の実現に寄与することを目的とする団体です。</description>
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      <title>【オンラインセミナー】学校での生徒の声を考える〜定時制夜間部で紡ぐ、生徒に寄り添うプロジェクトの実践〜</title>
      <description>全国子どもアドボカシー協議会がおくる、2026年度オンラインセミナーシリーズがいよいよスタートします！今年度のセミナーシリーズでは、以下の2つの柱を軸に、おおよそ隔月で多様な分野の「子ども/若者の声を聴くこと」について深掘りしていきます。	全体像の把握：アドボカシーに関わる日本の中の問題（現状と課題）を知る	活動のヒントを探る当事者活動：異なる分野の実践から、自身の活動へのヒントを得る第1回は、多くの皆様から「ぜひお話を聞きたい」 とリクエストをいただいていた「教育分野」に焦点を当てます。「学校」という場所で、生徒の声はどう響いているか千葉県立佐倉南高校の夜間定時制。そこには、多様な背景を持ち、時には孤独や不安を抱えながら学ぶ生徒たちがいます。ここで伊藤晃一先生が地元企業・行政・民間団体ととともに取り組まれている「健康まちづくりプロジェクト」は、探究学習の枠を超え、生徒たちが自らの思いを言葉にし、主体的に場を創り出す、まさに「アドボカシー」が息づく実践の場です。 「学校現場で、おとなに何ができるのか」「社会は自分たちのアイデアや発言で動かせる可能性があることを、どのように生徒に伝...</description>
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      <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 07:45:21 GMT</pubDate>
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      <title>【2025年度 調査結果】質の確保に向けたSVの公的予算化などの提言を公開しました</title>
      <description>社会的養護のもとにある子どもの「意見を聴かれる権利」を保障する「意見表明等支援事業」について、最新の調査結果を公開しました 。本調査から見えてきた課題について、その内容を広く皆さまへ公開いたします。私たちの提言本調査結果から、研修の充実やネットワーク形成、スーパービジョン体制の構築支援、政策提言等に対するニーズが明確に確認されました。これらを踏まえ、今後の事業展開に向けて、以下の3点を提案します。		人材の確保および育成の強化：意見表明等支援員およびスーパーバイザーの確保・育成は、事業の実施基盤として重要である。養成研修の充実や継続的なスーパービジョン体制の整備を通じて、支援の質の担保および実施体制の安定化を図ることが求められる。		持続可能な事業運営に向けた財源確保の支援：事業の継続および拡大にあたっては、財源の確保が大きな課題となっている。国の補助制度の活用や制度設計に関する情報提供、自治体への支援を通じて、安定的な事業運営を支える仕組みづくりが求められる。		家庭養護領域への展開の推進：現状では、一時保護所や施設を中心とした実施にとどまり、里親家庭やファミリーホーム等の家庭...</description>
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      <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 07:54:48 GMT</pubDate>
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      <title>【報告書公開】2023-2025年度事業「子どもの声を聴き、権利を守るシステムの構築支援」3か年報告書を公開しました</title>
      <description>全国子どもアドボカシー協議会は、公益財団法人日本財団の助成を受け、2023年度から2025年度までの3年間にわたり取り組んできた「子どもの声を聴き、権利を守るシステムの構築支援」事業報告書を公開いたしました。2024年4月の改正児童福祉法施行という大きな転換期を挟むこの3年間、当協議会は全国の自治体や民間団体の皆様と共に、アドボカシーを社会の仕組みとして定着させるための土台作りに邁進してまいりました。3年間の主な成果とあゆみ本事業では、主に「ひろげる（養成・研修）」と「ささえる（スタートアップ支援、リーダー層の交流）」の2軸で活動を展開しました。		スタートアップサポート：全国27自治体の立ち上げを伴走支援			自治体や民間団体からの相談件数は延べ80件を超え、北は北海道から南は鹿児島まで全国へ広がりました。				利用者アンケートでは、3年間継続して再利用意向100%という極めて高い評価をいただいています。				相談内容は、初期の予算確保から、現在はスーパービジョン体制の構築や実務の質向上といった運用フェーズへと深化しています。				アドボケイト養成・研修：オンデマンド化と...</description>
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      <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 01:46:31 GMT</pubDate>
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      <title>【開催報告】初開催！ステップアップ研修</title>
      <description>全国子どもアドボカシー協議会では、公益財団法人日本財団より助成金を受領し、全国の子どもたちが質の高い意見形成支援・意見表明支援を受けるため、アドボケイト活動の質の向上を図ること目的として、ステップアップ研修を開催しました。本講座はオンラインで連続講義を受講できる「シリーズ編」と対面実地型の「演習」とに分けて実施しました。「シリーズ編」は2026年10月18日～12月23日の約２か月間、12講義を実施しました。演習は福岡・東京・愛媛の3か所で開催しました。▼本研修のプログラム＜シリーズ編の実施報告＞■参加人数・シリーズ編：56名（12団体）■実施期間10月18日〜12月23日■アンケート結果事業開始から1〜2年目の団体からの評価は高く、養成講座の後の学びの場として高いニーズを感じた。一方で4〜5年以上の経験者にとっては物足りない部分があった。下記のように受講者から評価の声はいただいているが、「ステップアップ」に実際につながったのかどうかという点では引き続き検討の余地がある。そもそもアドボケイトの「質」とは何かという点を含めて議論を深めながら、研修のあり方を探っていく必要があると感じ...</description>
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      <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 07:17:56 GMT</pubDate>
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      <title>【開催報告】子どもアドボカシー講座＠オンライン</title>
      <description>全国子どもアドボカシー協議会では、公益財団法人日本財団より助成金を受領し、どの地域においても社会的養護を受けている子どもも等しく意見表明権を行使できる基盤をつくることを目的として、子どもアドボカシー事業の取り組みが進んでいない地域を中心に、子どもアドボカシー講座を開講しています。本講座は「子どもアドボケイト（意見表明等支援員）」を養成するための講座で、アドボケイトとして活動するにあたり必要な知識を得ることができます。（実際に各地域でアドボケイトとして現場で活動するためには、別途各地のアドボケイト派遣団体にお問い合わせいただき、ご登録いただく必要があります）2026年1月9日～2026年3月10日の約２か月に渡り、子どもアドボカシー講座＜養成編＞を開催いたしました。▼本講座のプログラム今回はオンラインのみで実施し、全国より35名の方に受講いただきました。本講座では毎講義でロールプレイやグループワークが入り、知識を学ぶだけでなく、アウトプットすることを大切にしています。実際にやってみたからこそ、	「“アドボカシーは、スキルではない。活動する時だけでなく、生活する時のライフスタイルであ...</description>
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      <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 08:39:54 GMT</pubDate>
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      <title>【求人】子どもの声を社会の真ん中へ。組織を支える「事務局職員（リーダー候補）」を募集します。</title>
      <description>「子どもの声を大切にし、ともに生き育ちあう社会」を目指していま、家庭、学校、社会のなかで一人ひとりの子どもの声は十分に聴かれているでしょうか。虐待やいじめを受けても声をあげられず、あるいは声をあげても受け止められないまま悲劇に至ってしまったケースが散見されています。周囲が受け止めなかったり、声の大きい人にかき消されてしまったりすることがあるのです。私たちは、虐待、いじめ、不登校、貧困など、困難に直面する子どもたちが「自分はどうしたいか」を表現し、その意見が尊重される社会を目指して、「子どもアドボカシー（子どもの意見を傾聴し、子ども自身が声をあげられるよう支える活動のこと）」の普及・啓発・支援を通し、子どもが自分の気持ちや考えを伝えられる社会づくりに取り組んでいます。直接子どもたちと接する「現場」を持つ団体ではありませんが、私たちは、全国各地で子どもアドボカシーを実践している団体や個人を繋ぎ、支え、社会全体の仕組みをアップデートしていく「中間支援組織」の役割を担っています。現在、当協議会はさらなる事業拡大と組織基盤の強化を目指すフェーズにあります。全国の子どもアドボカシー事業実施団...</description>
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      <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 05:18:37 GMT</pubDate>
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      <title>当協議会理事が東京都「不登校の低年齢化に関する実態調査」に監修協力</title>
      <description>この度、東京都子供政策連携室が実施した「学童期における子どもの育ちに関する実態調査（不登校の低年齢化に関する実態調査）」において、当協議会の理事が監修として協力させていただきました。近年、小学校低学年における不登校の増加が課題となる中、東京都において当事者の子どもたちへの直接のヒアリングを含む実態調査が行われました。当協議会は、子どもアドボカシーの専門家組織として、質問内容とヒアリング方法について重点的に監修・アドバイスを行いました。報告書内でも、「子どもアドボカシーの専門家として、内容のほか、子どもたちとの関係性作りが重要な冒頭の部分について、きめ細やかにアドバイスを頂いた」との評価をいただいております。当協議会は、どのような場面においても子どもの意見表明権が保障され、その最善の利益が守られる社会を目指しています。今回の調査結果が、子どもたちの声を起点とした具体的な支援策や政策へとつながっていくことを期待しています。【詳細資料（東京都ウェブサイト）】学童期における子どもの育ちに関する実態調査（定性調査詳細版）	※ウェブページ内「不登校の低年齢化に関する実態調査（子供政策連携室）...</description>
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      <pubDate>Thu, 12 Feb 2026 00:56:10 GMT</pubDate>
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      <title>【3/4オンラインセミナー開催】司法分野での子どもの声を考える ～離婚・一時保護など、人生を左右する 法の現場から～</title>
      <description>法の現場で、子どもの声はどう扱われているのか？「両親の離婚が決まった。僕はどっちと暮らすの？」 「一時保護されたけれど、いつお家に帰れるの？」家庭裁判所での調停や審判、児童相談所による一時保護の司法審査。これらは、子どもの生活場所や人間関係、そして未来を決定づける、極めて重大な手続きです。しかし、その重要な決定のプロセスにおいて、当事者である子ども自身の「声」や「意向」は、どこまで、どのようにきかれているのでしょうか？少しハードルが高い「司法（法律・裁判）」の現場これまでのセミナーでは、児童養護施設や障害福祉の現場における「声を聴く」実践を学んできました。今回は、支援者にとっても少しハードルが高く感じられる「司法（法律・裁判）」の現場に焦点を当てます。講師には、家事事件（離婚・面会交流等）や児童福祉法分野（28条審判・一時保護等）に精通した弁護士の掛川亜季先生をお招きします。	家事事件： 両親の争いの中で、子どもの声はどう拾われるのか？	社会的養護： 親権制限や一時保護の審査など、行政と司法が関わる場面で、子どもの権利はどう保障されているのか？制度の仕組みや運用の実態、そして現場...</description>
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      <pubDate>Mon, 19 Jan 2026 02:01:25 GMT</pubDate>
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      <title>【開催報告】全国キャラバンinながの</title>
      <description>「子どもの権利×まちづくり」〜安曇野で描いた、新しいまちの景色〜2025年12月13日（土）・14日（日）の2日間、長野県安曇野市にて「全国キャラバンinながの」を開催いたしました。長野県社会福祉士会との共催により、「子どもの権利×まちづくり」をテーマに、市民、行政、支援者、そして子ども・若者当事者が集い、語り合った2日間の様子をご報告します。開催の背景人々が暮らす「まち」には、大人だけでなく子どもや若者も暮らしています。しかし、そのまちづくりのプロセスに、子どもたちはどこまで関わってこれたでしょうか。本キャラバンは、長野県で制定された「子どもの権利条例」を理念だけで終わらせず、生きた実践として地域に根付かせたいという願いからスタートしました。子どもや若者が「未来のまち」を考えた経験がかけ合わさった時、今までとは違う「まちの景色」が見えてくるはず。そんな想いを胸に、2日間のプログラムを実施しました。	（プログラム詳細は開催告知ページを参照ください）Day1：コミュニティと子どもの権利（12/13）初日は、豊科交流学習センター「きぼう」にて、一般公開のセミナーとワークショップを行い...</description>
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      <pubDate>Thu, 15 Jan 2026 01:15:25 GMT</pubDate>
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      <title>【開催報告】第2回アドボケイトリーダーズサミット</title>
      <description>昨年度に引き続き、本年度も12/6-7の2日間「アドボケイトリーダーズサミット」を開催いたしました。①リーダーな同士の交流、②団体・個人課題の共有・解決を促進することを通じて、各地でのアドボカシー活動の質の向上に繋げることを目的に実施しています。本サミットでは、「現場目線の政策提言したいことを考える」をテーマに、個人や団体の振り返り、そして社会にどんな制度や仕組みが必要かを考えました。♦︎リーダーズサミットの概要	開催日時：2025年12月6日(土)〜7日(日)		参加人数：21名（11団体）	実施内容					1日目GROWモデルを活用し、下記の順番でGoal（目指したい姿）とReality（現状）の洗い出しと原因の深掘りを実施しました。①団体→②個人→③団体や個人だけで解決できない社会や制度						2日目1日目の③社会や制度に対して、GROWモデルのOptions（GoalとRealityのギャップを埋めるための行動や施策の選択肢）＝政策案の策定を行い、最後にみんなで発表をしました		♦︎今回の提案内容を受けて■各グループから上がった提案内容　※一部抜粋・情報共有プラット...</description>
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      <pubDate>Mon, 05 Jan 2026 07:31:54 GMT</pubDate>
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      <title>【登壇報告】福岡県の大学にて、学生へ向けた「社会的養護とアドボカシー」の講義を行いました</title>
      <description>先日、福岡県にある中村学園大学にて、教育学部児童幼児教育学科に在籍する2年生の皆さんを対象に、当協議会の渡辺睦美専務理事がゲスト講師として登壇いたしました。これから保育や福祉の現場へ巣立っていく学生の皆さんに、「社会的養護」と「子どもアドボカシー」について深く知っていただく貴重な機会となりました。「アドボカシーの六原則」に走るペンの音講義では、アドボカシーの基礎知識から、渡辺理事自身の社会的養護での育ちの経験（ライフストーリー）まで、多岐にわたるお話をさせていただきました。特に印象的だったのは、「子どもアドボカシーの六原則」についての解説シーンです。単に子どもの代弁をするだけではなく、「③秘密を守る（守秘義務）」ことの重要性や、利害関係のない立場である「④独立性」が必要であるという話に入ると、それまでリラックスして聞いていた学生の皆さんの表情がキリッと引き締まりました。現場に出た際に直面するであろう葛藤や倫理観に触れ、真剣にメモを取る姿が多く見られました。自身の経験を語ることの意義講義の後半では、渡辺理事自身の生い立ちや、施設での生活、そしてアドボカシーによって救われた経験などが...</description>
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      <pubDate>Tue, 23 Dec 2025 07:48:13 GMT</pubDate>
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      <title>【開催報告】子どもアドボカシー講座&lt;養成編&gt;in福井・長野</title>
      <description>全国子どもアドボカシー協議会では、公益財団法人日本財団より助成金を受領し、どの地域においても社会的養護を受けている子どもも等しく意見表明権を行使できる基盤をつくることを目的として、子どもアドボカシー事業の取り組みが進んでいない地域を中心に、子どもアドボカシー講座を開講しています。本講座は「子どもアドボケイト（意見表明等支援員）」を養成するための講座で、アドボケイトとして活動するにあたり必要な知識を得ることができます。（実際に各地域でアドボケイトとして現場で活動するためには、別途各地のアドボケイト派遣団体にお問い合わせいただき、ご登録いただく必要があります）2025年8月30日～2025年10月26日の約２か月に渡り、一般社団法人福井県社会福祉士会、公益社団法人長野県社会福祉士会協力のもと、子どもアドボカシー講座＜養成編＞を開催いたしました。▼本講座のプログラムオンラインと現地会場でのハイブリッドで実施し、全国より57名の方に受講いただき、福井県内在住者が9名、長野県在住者が15名でした。アドボケイト登録希望者が福井・長野合わせて15人以上となり、アドボケイトの確保に繋げることがで...</description>
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      <pubDate>Tue, 25 Nov 2025 04:21:11 GMT</pubDate>
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      <title>【1/9~開講】子どもアドボカシー講座&lt;養成編&gt;@オンライン</title>
      <description>NPO法人全国子どもアドボカシー協議会は、2026年1月9日(金)より「子どもアドボカシー講座＜養成編＞」を開講いたします。全講義オンラインで受講できるため、全国からの受講が可能です！受講者には養成編の修了証を発行いたします。基礎講座を受講された方で、より実践的な知識やスキルを学びたいという方は、是非ご参加ください。基礎講座を受講された方で、より実践的な知識やスキルを学びたいという方は、是非ご参加ください。養成講座の概要■対象	子どもアドボカシーに関心がある方	アドボケイトとして活動をしていきたい方	子ども支援に関わる行政や関係機関、施設、学生の方も歓迎	■受講要件基礎講座を修了していること※他の自治体・団体(アドボカシ―学会様）などで実施のものでも可能な場合があります。お問合せください。※基礎講座が未受講の場合には、本ページ下部の基礎講座のご案内より基礎講座を先にご受講ください。※お申込みいただいた後、基礎講座の修了証を確認させていただいております。■開催日時2026年1月9日(土)～2026年3月10日(火)全講義オンライン■会場オンライン▶Zoomを利用■受講料一般：15,...</description>
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      <pubDate>Thu, 13 Nov 2025 09:42:48 GMT</pubDate>
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      <title>【講演会】1/24「子どもの権利条約と日本の学校のこれから–こども基本法成立をふまえて」</title>
      <description>こどもアドボカシーセンター浜松（あどはま）より、イベントのご案内です。大学院社会福祉学研究科講演会「子どもの権利条約と日本の学校のこれから　ーこども基本法成立をふまえて」を開催します。https://www.seirei.ac.jp/information2/20251023c1/＊本イベントの主催団体・協力団体と当団体（全国子どもアドボカシー協議会）は別団体となります。本イベントに関するお問い合わせは、こどもアドボカシーセンター浜松までお願いします。</description>
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      <pubDate>Wed, 12 Nov 2025 14:02:49 GMT</pubDate>
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      <title>【フォーラム】11/30「浜松市こどもの権利フォーラム」（あどはま）</title>
      <description>こどもアドボカシーセンター浜松（あどはま）より、イベントのご案内です。【令和7年度】浜松市こどもの権利フォーラム｜浜松市公式ウェブサイトhttps://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/katei/kenri/r7fo-ramu.html＊本イベントの主催団体・協力団体と当団体（全国子どもアドボカシー協議会）は別団体となります。本イベントに関するお問い合わせは、こどもアドボカシーセンター浜松までお願いします。</description>
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      <pubDate>Wed, 12 Nov 2025 13:57:21 GMT</pubDate>
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      <title>【12/4オンラインセミナー開催】障がい分野のアドボカシーを考える～意思決定支援の実践「はたけのいえ」の取り組みから～</title>
      <description>10月22日のセミナー（https://www.child-advocacy.org/activities/18760）では、児童養護施設「つばさ園」の実践を通し、子どもたちの声を聴き、対話を重ね、施設の運営に反映させていく具体的な取り組みについてヒントをいただきました。続く今回12月4日のセミナーでは、「障がい分野」、特に、言葉でのコミュニケーションが難しいとされる方々の「意思決定支援」に焦点をあてます。「支援する側」が「支援される側」の意思を“代弁”したり、“解釈”したりするのではなく、ご本人が主体的に決定し、運営にも関わっていく——。そんな、意思表明の支援と、その先の「当事者による自己決定」の実践を行っている団体が、福岡県福岡市にあります。今回のセミナーでは、重度障がいのある方々が暮らすシェアホーム「はたけのいえ」を運営する、NPO法人みんなのプロジェクト（https://minnanoproject.org/hatakenoie/）の水野英尚さんをお招きし、意思表明が困難に見える相手の“声”をどのように捉えているのか、その声を組織の“決定”にどのように反映させているのかな...</description>
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      <pubDate>Fri, 07 Nov 2025 07:01:09 GMT</pubDate>
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      <title>【開催告知】12/13(土)・14(日) 子どもアドボカシー全国キャラバン in 長野を開催します！</title>
      <description>全国子どもアドボカシー協議会の子ども若者委員会は、昨年度の群馬・福井での開催に続き、今年度は長野県にて「全国キャラバン in ながの」を開催いたします。子ども若者委員会は、社会的養護の経験者であるメンバーが中心となり、子どもの声を聴き、アドボカシーの取り組みを広げるために活動しています。2024年の改正児童福祉法施行により、「子どもの参画」の重要性が一層高まってきています。 今回のキャラバンでは、社会的養護経験者とともに、長野の地で子どもアドボカシーの取り組みをどのようにつくっていけるか、大切なことを共に考え、アクションを起こすための2日間のプログラムを実施します。1日目はどなたでもご参加いただけるイベント、2日目は長野県内の社会的養護経験者や施設・里親家庭で暮らす中高生を対象としたワークショップです。 皆さまのご参加を心よりお待ちしております。企画者よりメッセージ人々が暮らす「まち」には、大人だけではなく子どもや若者も時を同じくして暮らしています。そして「まち」ができるまでは、様々な人の営みが小さくも集まっていく過程に、「まち」という概念が作り上げられていくのではないかと思って...</description>
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      <pubDate>Fri, 07 Nov 2025 05:49:18 GMT</pubDate>
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      <title>【オンラインセミナー開催】「子どもの声を聴く」ことを考える～子どもと職員の対話を大切にする児童養護施設の取り組みから～</title>
      <description>2024年に施行された改正児童福祉法では、おもに社会的養護の現場で子どもの声を聴く「子どもアドボカシー」の重要性がうたわれていますが、その考え方や技術は、学校、保育園、療育施設など、子どもと関わるすべての現場で使えるヒントに満ちています。今回のセミナーでは、子どもと職員の話合いを大事にしながら、子ども一人ひとりのニーズを満たす施設養護に取り組む、児童養護施設つばさ園　施設長　石塚かおる先生をお迎えします。日々のコミュニケーションの中で、どのように子どもたちの意見を尊重し、施設の運営に活かしているのか。その具体的な工夫や、職員の皆さんの変化、子どもたちの成長について、じっくりお話を伺います。「アドボカシーって初めて聞く」という方も大歓迎です。このセミナーは、皆さんがご自身の職場や生活の中で子どもたちとの信頼関係をもう一歩深めるための「きっかけ」となるはずです。後半はグループでの対話や、講師への質問時間も設けています。全国の様々な立場の皆さんと一緒に、子どもの声を聴くことについて考えてみませんか？【このセミナーで、皆さんと一緒に考えたいテーマ】	子どもが安心して話せる「環境」や「関係...</description>
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      <pubDate>Mon, 22 Sep 2025 00:13:55 GMT</pubDate>
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      <title>全国子どもアドボカシー協議会は、9/1より共同代表制に移行。子どもアドボカシーの普及に向けた活動をさらに加速</title>
      <description>多様化する子どもたちの声に応えられるよう、子どもアドボカシーの普及に向けた活動を一層強化NPO法人全国子どもアドボカシー協議会は、2025年8月21日開催の臨時総会において定款変更を決議し、理事長を2名以内で選任できる体制へと移行いたしました。定款変更を受け、理事会において、現理事長の相澤仁に加え、設立当初より副理事長を務めてきた中村みどりが新たに理事長に選任されましたことをお知らせいたします。2025年9月1日より、両名による共同代表制を開始し、多様化する子どもたちの声に応えられるよう、子どもアドボカシーの普及に向けた活動を一層強化してまいります。組織体制移行の背景・目的2022年のこども基本法成立以降、子どもの意見表明権等、子どもの権利の重要性に対する社会的認識は急速に高まっています。2024年の改正児童福祉法施行以降、全国各地で子どもアドボカシーの実践が広がる一方で、制度の定着や質の高いアドボケイトの育成など、取り組むべき課題は山積しています。このような状況下で、当協議会が果たすべき役割はますます増大しています。設立以来、組織を牽引してきた相澤仁のリーダーシップに加え、副理...</description>
      <link>https://www.child-advocacy.org/activities/18684</link>
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      <pubDate>Mon, 01 Sep 2025 23:56:08 GMT</pubDate>
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      <title>【全国から応募可能】子どもアドボカシ―講座 養成編 in 福井・長野＆オンライン</title>
      <description>NPO法人全国子どもアドボカシー協議会は、一般社団法人福井県社会福祉士会（会長：須磨航）・公益社団法人長野県社会福祉士会（会長：吉澤利政）協力のもと、2025年8月30日(土)より福井・長野で「子どもアドボカシー講座＜養成＞」を開講いたします。オンラインでも受講できるため、全国からの受講が可能です！基礎講座を受講された方で、より実践的な知識やスキルを学びたいという方は、是非ご参加ください。養成講座の概要■対象	子どもアドボカシーに関心がある方	アドボケイトとして活動をしていきたい方	子ども支援に関わる行政や関係機関、施設、学生の方も歓迎※オンラインとリアルでのハイブリッド開催のため、全国からの応募可能！■受講要件基礎講座を修了していること※他の自治体・団体(アドボカシ―学会様）などで実施のものでも可能な場合があります。お問合せください。※基礎講座が未受講の場合には、本ページ下部の基礎講座のご案内より基礎講座を先にご受講ください。※お申込みいただいた後、基礎講座の修了証を確認させていただいております。■開催日時2025年8月30日(土)～2025年10月26日(日)※10/5(日)...</description>
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      <pubDate>Tue, 08 Jul 2025 04:49:55 GMT</pubDate>
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